2015年05月11日

フランスからのメール 完結編

 フランスからのQSLカードが今日届きました、ちゃんと返信用の封筒も入っています。
切手も貼ってあります、当然ですが日本の切手です。
ごく近いところに日本人がいるような気がします、奥様かもしれませんね・・・

 外国の方が書く独特の文字ですね、日本人は書けないような気がします。
英語圏にかぎらず、南米やロシアの方もこんな文字を書いているのを目にします。
住所なんかが書かれているので、公表しませんが・・・

届いたQSLカードです。

F6_QSL.jpg


 今回のメールで感じたこと。
相手からのメールはごく易しい表現で書かれていたので、英語の出来ない私でもわかりました。
ところが、簡単と思われる文章に返事が書けません。
普段普通に使っている内容が英語で書けないんです、仮に1行書けても次の文章が書けない。
話が展開していきません、悲しいですね・・・

 ネット上の翻訳サービスを使っても、「こんな難しい表現するの」って文章が出来上がります。
もっと簡単な表現ができないのかなと思ってしまいます。
単に知識がないからそう感じるのかもしれませんし、書き言葉では正しい表現かもしれませんが。
どちらにしても、少し勉強の必要を感じました。
しかし、よく考えると漢字でも読めるけれど書けないってうんざりするほど有りますよね。
まあいいかってあっさりと諦めてしまうような気がしますけど・・・

 英語で Twitter なんて思ったりしたけれど、続かないよナ〜 !!
 

posted by Beny at 22:36| Comment(0) | 無線日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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